ガルネリウスのギタリストSYUの使用ギター機材と音作りを紹介

ガルネリウスのギタリストSYUの使用ギター機材と音作りを紹介

この記事ではガルネリウスのギタリストSYU氏のギターやエフェクター、アンプなどの使用機材、そしてその音作りを紹介しています。

目次

SYUの使用ギター

ESP SNAPPER-7 SYU Custom “SYUNAPPER-7”

最近頻繁に使用している最新シグネチャーモデルです。ストラト系のボディが特徴で、今までのCRYING STARの形状とは異なっています。もとはストラト系のギターを使用していたこともあり、原点回帰なのかもしれません。

中音域が強い音抜けの良い音が中心で、7弦ギターでありながらヘヴィーというよりはテクニカルギターといえるサウンドです。他の楽器との住みわけがしっかりしており、バンドの中でも音がはっきり聴こえます。

アルダーボディでピックアップは

  • (ネック)Seymour Duncan SENTIENT-7(暖かく輪郭がはっきりとしたサウンド)
  • (ブリッジ) Seymour Duncan NAZGÛL-7(自然な歪みとコンプ感がありスピードリフに適している)

素材は以上の通りで、SYU氏が演奏時によく使うキルスイッチも搭載されています。

Synergy Ampsとの組み合わせがとてもよく合うとSYU氏本人はできにとても満足しています。

ESP THE CRYING STAR

最新のCRYING STARです。フレットがなんと26フレットまであり、とても高い音まで表現することができます。過去のクライングスターは、高音弦側のみ27フレットまであったことはありますが、低音弦まであるタイプは初めてです。GALNERYUSの楽曲は超高音を使用することが多いので、それに対応したものだと思われます。かなり歪みが少なくなった印象で、プレイヤーのテクニックが充実していないと、弾きこなせないのではないかと思う音作りで使用しています。

こちらのモデルは、フロイドローズ付きモデルとアームなしモデルの2種類が発売されました。

FR

アルダーボディでピックアップは

Seymour Duncan SH-16(輪郭がはっきりしていてオールラウンド)

リア1発で80年代メタルのような構造をしています。指板はCRYING STAR初のメイプルを採用しており、音の立ち上がりの速さを意識したものだと思われます。久々のフロイドローズ搭載ギターで、歴代のCRYING STARのいいとこどりのような印象です。

NT

ボディはアルダーで

  • (ネック) Seymour Duncan SH-1n(ヴィンテージギブソンの音を再現)
  • (ブリッジ) Seymour Duncan SH-16(パワフルでオールラウンドなモデル)

スペックはTHE CRYING STAR FRとほぼ同じで、フロイドローズがなくなった代わりにフロントピックアップがついているモデルです。2台を使い分けてさまざまな楽曲に対応しています。FRよりも本体の鳴りが良く、音質を追求したギターという印象です。

どちらのモデルもコイルタップ機能やキルスイッチが搭載されており、何でもできるギターです。デザイン的には、CRYING STAR ClassicとCRYING STARを合わせた見た目をしています。ネックスケールはロングスケールに変更されております。

ESP SNAPPER

ESPアーティストが一斉にストラトタイプのギターであるスナッパーを作った時期があり、その時に発売されたモデルです。シングルコイルとハムバッカーの2種類が発売され、このモデルから指板がメイプルに変更されました。GALNERYUS以外の活動で使用することを考えていたモデルです。

アルバムULTIMATE SACRIFICEはこのギターで演奏されました。

SYU Custom S “SYUNAPPER-I”

こちらはシングルコイルのモデルで、きらびやかなサウンドが特徴です。つまみ近辺やピックアップの配線が見えるようになっており機械的なルックスが魅力的です。パワーがしっかりあり、メタルでも十分に活躍できるギターです。

アルダーボディーでピックアップは

  • (ネック) Seymour Duncan SSL-6(ストラトキャスターのようなキャラクターでパワーを足したピックアップ)
  • (ミドル) Seymour Duncan SSL-2 (ダミーで形だけで配線されていません)
  • (ブリッジ) Seymour Duncan SSL-6

シングルコイルですがノイズが少なく、音がやわらかいとSYU氏は評価しています。ピックアップをリアに設定してフロント付近でピッキングした時のサウンドが好みであると発言しています。

愛称はマットくん

SYU Custom H “SYUNAPPER-II”

アルダーボディでピックアップは

  • (ネック) Seymour Duncan SH-1n
  • (ブリッジ) Seymour Duncan SH-16

こちらはハムバッカー搭載モデルで、よりパワーが出るモデルとなっています。LOUDNESS 高崎晃氏のスペックを目指して製作されたようです。

愛称はキラキラくん

CRYING V

31フレットまであるVシェイプのギターです。アルバムTHE IRONHEARTED FRAGで活躍したギターです。試行錯誤を繰り返されて製作されたギターで、プロトタイプのものも取材などで使用していました。のちにプロトタイプはSABER TIGERの木下昭仁氏に貸し出されました。プロトタイプは指板の下にピックアップが搭載されていましたが、完成品では撤去されました。

27フレットより上は1音刻みになっており、29フレットからスキャロップ加工がされています。コイルタップも可能です。このモデルまでミディアムスケールを採用しています。

マホガニーボディでピックアップは

Seymour Duncan SH-11(高音域が太く出るピックアップ)

を使用しています。アルバムUNDER THE FORCE OF COURAGEのツアーでも使用されていました。

ESP CRYING STAR-CLASSIC VETELGYUS

スペックはほぼCRYING STAR Classicと同じですが、見た目がCRYING STAR初号機を意識したつくりをしています。マホガニーがボディに使われており、鳴りがとてもいいギブソン系のようなギターです。ネックはミディアムスケールを採用しています。とてもクリアな音が鳴るギターです。

  • (ネック) EMG 85 (ハイパワーでサステインが良いノイズレス)
  • (ブリッジ) EMG 81(レスポンスと音抜けが良くオールラウンド)

アルバムVETELGYUSのレコーディングで活躍したギターです。

ESP CRYING STAR Classic

CRYING STAR-CLASSIC VETELGYUSとほぼ同じスペックですが、見た目がギブソンギターのような昔ながらのルックスをしています。見た目に反して、どのような音楽にも対応できます。甘いトーンが魅力的なギターです。曲のPVやアルバムのツアーではピックガードが黒でしたが、一般販売時には白に変更されました。アルバムRESURRECTIONの時期に使用され始めました。

本人はストラップピンの位置を若干ずらし、ギターを構えた時のバランスの調整をしています。もとはP-90系のピックアップを使った音が欲しいというコンセプトで作られていましたが、完成時には大きく変更されました。

2号機も存在しており、そちらは元のコンセプトに近づけたものです。ANGEL OF SALVATIONのPVで登場しました。

ESP CRYING STAR-PHOENIX

アルダーボディでピックアップは

  • (ネック) EMG SAV(バランスが良くきらびやかなサウンド)
  • (ブリッジ) EMG 81(太いサウンドと豊かなサステインが特徴)

アルバムPHOENIX RISING制作時に使用されたギターです。ESP CRYING STAR-REBELをにフロイドローズを搭載するというコンセプトで製作をされたモデルです。SYU氏はリアピックアップをパッシブのものに変更することも追加しています。一般販売ではアクティブピックアップが搭載されています。

派手なレッドフレークフィニッシュという赤系のラメが入った模様が特徴的なギターで、SYU氏本人も髪の毛を赤く染めていました。

SYUの過去の使用ギター

ESP CRYING STAR

  • (ネック) ESP JUNCTION-SS(ローノイズで明るいサウンド)
  • (ブリッジ) Seymour Duncan TB-4(フロイドローズに合うハイパワーモデル)

アルバムBeyond the end of despair…で登場したSYU氏初めてのシグネチャーギターです。現行モデルの基礎とも呼べる造りで、このモデルの名残がいたるところにあります。現行のモデルより高音が強い印象でした。ミディアムスケールで、ランダムスターを意識したルックス。高音弦側の27フレット仕様などどのジャンルにも対応できるギターでした。

ESP CRYING STAR-REBEL

  • (ネック) EMG SAV
  • (ブリッジ) EMG 89(シングルコイルとハムバッカーの切り替えが可能)

もとはSPINALCORDでの使用を考えていたようですがGALNERYUSでも大活躍のギターでした。GALNERYUSの前ボーカルYAMA-B在籍時はCRYING STARとならび、メインで使用されていました。

SYU氏本人はのちにピックアップを

  • (ネック)Seymour Duncan  SJBJ-1n (オールラウンドでどのような設定にも合う)
  • (ブリッジ)Seymour Duncan  SH-4 (どのギターとも相性が良く中音域が魅力)

に変更されています。6弦にドロップチューニングペグを取り付け、ワンタッチでドロップチューニングに変更できるように改造しています。

後にCRYING STAR-REBEL改というモデルも数量限定で発売されました。SYU氏本人も使用しておりました。スペックはキルスイッチがボタン式になり、ブリッジがフィックスドブリッジに変更されています。

SYUの音作りの特徴や傾向、その方法

SYU氏は中音域を大切にしており、輪郭がはっきりしながらも丸みのあるきれいなサウンドです。バッキング時は激しいリフとアルペジオを使い分けており、どちらでも対応できるオールラウンドなサウンドを奏でます。

ギターソロ時には、半止めワウのようなサウンドが特徴で若干シュワシュワという音が鳴っています。音抜けが良くはっきりとしたサウンドです。

エコノミーピッキングを使わずにオルタネイトピッキングを使うことが多いので、1音1音はっきりとしたサウンドが特徴です。指先だけでピッキングをするのではなくしっかりと手首を振ったピッキングが特徴。

ピック

シグネチャーモデルのピックを使用しています。

以前はGALNERYUSではジャズピックのような小さいピック、ギターボーカルを務めるバンドSPINALCORDではおにぎり型と使い分けをしていました。

現在はおにぎり型のピックのみを使用しています。ポリアセタール製のピックを使用しており、すべすべした手触りで耐摩耗性に優れています。スクラッチノイズが出づらいことも特徴です。厚さが0.8mmから1.5mmに変更され、より速弾き向けのピックに変わりました。

おにぎり型への変更については、オールラウンドな役割がこなせることやピックの当たる面がティアドロップとあまり変わらないと感じること、3点使えて長持ちすることなどが理由のようです。

また、すこし使用感があり削れているピックの方が演奏しやすいと語っています。

SYUのアンプ

Synergy Amps (パワーアンプ)

7弦ギター使用時に活用していることが多いパワーアンプです。ヘヴィでありながらも音の輪郭がはっきりした音で鳴らしています。1台で様々なチューブアンプのキャラクターを表現できます。モデリングではなくモジュール設計から作成しているので、よりリアルな音で鳴らすことができます。

SOLDANO- SLOモジュールを選択して使用しているようです。

つまみは、BASS10時MID14時TREBLE14時くらいで設定しています。ゲインは2チャンネルあり10時と15時に設定しており、モードを切り替えて使い分けしているようです。

隣にはsynergy amps 800モジュールもセットされていました。

つまみはSOLDANO- SLOとほぼ同じで、ゲインは13時と0に設定されていました。

VHT two ninety two(パワーアンプ)

Marshall JPM-1と組み合わせて使用しています。

チャンネルが2つありVOLUME9時PRESENCE13時DEPTH14時、VOLUME14時PRESENCE14時DEPTH13時にセットしていました。どちらのサウンドを使用しているかは不明でした。チューブ感のあるサウンドを表現するために使用しています。

Marshall  JPM-1(プリアンプ)

VHT two ninety twoと組み合わせて使用しています。この組み合わせはLOUDNESS高崎晃氏と同じ組み合わせで、SYU氏もLOUDNESSのような音が好きと発言しています。設定は不明ですが、音は輪郭がはっきりとした、中音域が強いサウンドです。歪みが少なく、パリパリとした音がします。

TWO NOTES Torpedo Studio(スピーカーシミュレーター)

SYU氏はMarshallのキャビネットを使用しているのですが、スピーカーシミュレーターを使用していることもあります。違うキャビネットを使用したいからなのか、Marshallのキャビネットを調達できなかったからなのかは不明です。

FURMAN P-1800 PF R J (パワーコンディショナー)

音の劣化やノイズを防ぐためのもので、ラックシステムに接続されています。音がくっきりするという評価を得ています。SYU氏は音質の劣化対策にとても気を使っているようです。

過去使用アンプ

  • Diezel Hagen
  • HUGHES&KETTNER TRIAMP MKⅡ 
  • HUGHES&KETTNER COREBLADE
  • ORANGE Rockerverb 100H MKII

これらを使用していました。キレイでクリアなトーンを鳴らしていた印象ですが、Diezel Hagen使用時はジャリっとした高音が特徴なサウンドでした。

SYUのエフェクター

自作エフェクター

現在SYU氏は、エフェクターの製作をしており使用エフェクターはほぼ自作のものです。オーバードライブやブースターを製作しており、音抜けの向上や中音域の太さを上げるエフェクターを目指しています。

Providence VZW-1 VITALIZER WV 

ペダルを多くつないだことによる音質劣化を防ぐエフェクターです。サイズが小さく、スペースを取らないのでボードに組み込みやすいです。

SYU氏はワウペダルやWhammyなどの音質に影響が及ぶエフェクターを使用するので、その弱点を補うために使用しています。

ワウペダル

VOX ワウ 

BIG BOSS名古屋のモディファイが施されたワウペダルです。初期のVOXサウンドを目指し作られたものです。ギターソロで頻繁に使用されるペダルです。

MORLEY BAD HORSIE 2

Steve Vaiとの共同開発で生まれたワウペダルです。足を乗せるだけで電源がオンになるという特徴があります。モードの切り替えで音色をコントロールできるのでその点を考慮したしようと思われます。

Fulltone CLYDE-WAH

スタンダードのものかデラックスのものかは確認できませんでした。サウンドキャラクターを変更したり、バッファーレベルの調節ができます。幅広く使えるワウペダルなので、これ一台で複数台分のワウペダルの音を再現できます。最近使用頻度の高いペダルです。

BOSS FV-500H(ボリュームペダル)

音量差をコントロールできるボリュームペダルです。滑りにくく耐久性もいいので実戦向きなペダルです。

最近はあまり使用しているのを見かけません。

Digitech Whammy DT

ピッチシフターです。飛び道具的な使用をしており、リフとソロ両方で使用されています。どちらかというとピッチを上げるという役割が負い印象です。

オーバードライブ

SYU氏はオーバードライブペダルは常時オンにして使用しています。中音域の持ち上げを狙い、音作りの要素として利用しています。

MAXON OD808

Diezel Hagen使用時に、使用していたオーバードライブです。原音を損なうことがなく、中音域を持ち上げられるエフェクターです。

MAXON OD9

中音域が持ち上がること、原音が太くなるという特徴があります。SYU氏の希望通りの特徴があるエフェクターです。

BBN Overdrive

BIG BOSS名古屋で製作されたオーバードライブペダルです。踏めばGeorge Lynchになれると語っており、一時期は主力エフェクターでした。具体的に言うと、歪んでいるのにクリーントーンのような輪郭がはっきりしたサウンドを得られます。

BOSS SD-1

BOSSの王道的なオーバードライブです。ドライブつまみをゼロにして、このエフェクターの特徴であるバッファー音を得るために使用していたようです。

ブースター

TC ELECTRONIC  Spark Booster

ゲインブースター、ボリュームブースターの両方に使える便利エフェクター。原音を損なわずブーストできる特徴があり、その点を意識して使用していると思われます。

ノイズサプレッサー

ISP DECIMATOR II

原音を損なわずにノイズカット可能でかなり人気のエフェクター。

DECIMATOR IIは当サイトのノイズゲートおすすめランキングでも1位。

音作りにこだわりがあり、原音を大切にしているから選択しているものと思われます。

チューナー

BOSS TU-3

バッファ音がたまらないとSYU氏は評価しています。暗いステージでも見やすいチューナーなのでその点も考慮されていると思います。

BOSS  TU-3W WAZA CRAFT

TU-3を最新技術を用いてモディファイしたチューナーです。バッファードとトゥルーバイパスを切り替えできます。最近ではこちらのチューナーの使用頻度も増えてきています。

KORG DT-10

音への反応が早く、正確で耐久性が高いチューナーです。最近はあまり使用していないようです。

Dunlop KFKQZ1 Kerry King Q Zone Effect Pedal

SLAYERのギタリストKerry Kingのシグネチャーペダルです。SYU氏はこのペダルを踏むだけで半止めワウのサウンドを得られると説明しており、ギターソロの時に使用しています。

ディレイ

ディレイは深めにかけている印象です。アルペジオを使用する静かな曲や聴かせるチョーキングなどを使用するギターソロなどでよく使用しています。

DD-20 Giga Deley

多機能ディレイペダルです。モードがたくさんついており自分が使いたい音を探しながら設定が可能なので、1台あれば音作りの幅がかなり広がります。その点を考慮したものと思われます。

BOSS DM-2W 

BOSSの廃盤になった名作DM-2の音を再現しているモードと、現代的なサウンドを表現しているモードの切り替えが可能です。BOSS系のディレイを好んで使っているようです。

コーラス

Stafford x MAXON Koh Chorus

坂崎幸之助氏プロデュースで製作されたアコースティックギター用コーラスです。エレキギターにも使用が可能で、音が太くなりしっかりとした音圧が得られます。音を太くすることを目指しての使用だと思いますが、最近はあまり使用していないようです。

パワーサプライ

  • Free The Tone PT-5D
  • CUSTOM AUDIO JAPAN  AC/DC Station Ⅳ
  •  Noah’sark AC/DC-1
  • Vital Audio POWER CARRIER VA-12

これらのパワーサプライを使用していることが確認できました。

SYU氏はパワーサプライをいろいろ交換しているので、また変更をする可能性があります。ノイズを抑える役割と音質の劣化の防止、安定した電力供給を重要視しての使用だと思われます。

ワイヤレスセット

EX-PRO PW−R

ワイヤレスセットには珍しいペダル型のセットです。音痩せや遅延感がないという評価を得ています。ストラップにも取り付けやすいので、激しいステージングをしても安心です。ミュート機能も付いており多機能なので、その辺を考慮した選択だと思われます。

SHURE GLXD16

電源をONにすれば勝手にチャンネルをセットしてくれる使いやすいワイヤレスセットです。チューナー機能も付いていますが、SYU氏は別のチューナーを使用しています。

ガルネリウスのギタリストSYUの使用機材と音作りまとめ

いかがでしたか、今回はGALNERYUS SYU氏の歴代の機材やエフェクター、音作りについて紹介しました。

音へのこだわりが強く、新しい機材をどんどん取り入れるギタリストなので今後も新たな機材の投入は間違いないと思われます。自作エフェクターの商品化も期待されますので、チェックすることをおすすめします。

ぜひこの記事を参考にして、SYU氏に似た音作りの実現や新たな機材の購入を考えてみて自分の理想のサウンドに近づいてください。

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